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歴史・文化に触れる

信濃町は文化の町といっても過言ではありません。

俳人 小林一茶

「雀の子そこのけそこのけお馬が通る」の句で有名な江戸時代の俳人小林一茶。一茶の生誕・終焉の地でもある信濃町では、その生涯を今に伝えるため、一茶記念館が設置されています。小林一茶生誕250周年を記念した2013年には、信濃町PRキャラクターとして、「一茶さん」が誕生し、町内外のイベント等でPR活動に励んでもらっています。

ナウマンゾウ

信濃町には、県内で2番目に大きい野尻湖があります。野尻湖はナウマンゾウ発掘の地として有名で、現在でも各年で発掘を実施しています。野尻湖畔にほど近い場所にナウマンゾウ博物館があり、古代の歴史とロマンを現代に伝えております。

童話の世界

黒姫高原には、黒姫童話館が設置されており、ドイツ人作家のミヒャエル・エンデ氏、松谷みよ子氏、いわさきちひろ氏の作品が数多く展示されております。また、童話館からの眺めは、日本にいることを忘れる様な北欧を思わせる風景です。

信州打刃物

古間地区を中心に、国の伝統的工芸品にも指定されている信州打刃物(信州鎌)の製造が盛んです。鎌を中心に、鍬、鉈等農業用の他にも、包丁やナイフ等、多岐に渡る打刃物が製造されています。江戸時代から伝わる伝統の技が現代にも受け継がれています。

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